愛知県 名古屋市 千種区 設計事務所・一級建築士事務所 建築家 注文住宅 【岩田建築アトリエ】

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イワタケンチクブログ

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1週間あれこれ。

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急激に冷え込み、机下のストーブの出番待ったなし。

灯油を買わねば・・・


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冷え込んだ関係で、申請訂正帰りの公園の紅葉は鮮やかなグラデーション。

(写真では、実際の綺麗さの半分も伝わらず・・・)


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アスクルが注文日に届く。

キョウクル・・・


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足元の枯れ葉を退けようと思ったら蛾だった。

かなりビビる・・・


そんな1週間。

総じて平和。



それでは。 

 

 

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「鳴海の平屋」では、構造設計者も立ち会いの上、配筋検査が行いました。

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今回は平屋かつ耐力壁の配置上、アンカーボルトが1箇所もありません。

これは初めての経験。


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パッと見で整然としていると、だいたい問題はないです。


補強を数箇所お願いして、土間コンクリート打設へ。



それでは。 

 

 

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事務所のトイレの水が止まらなくなりました。

今年の春にトイレの排水管が詰まるという悪夢のような出来事がありましたので、それに比べれば水が止まらないというのは大した事はありません。


・・・しかし、そのままでは色々不都合があるので、部品をamazonで発注です。

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このパイプ部分(オーバーフロー管)がポキっと折れてしまった事が原因でした。


事務所に関してはDIY的にリノベーションをしていますので、できる限りは自分で手を入れるようにしています。

何事も経験してみないと・・・という思いです。


しかし、2回もトイレが壊れると、かなり不便を感じます。


事務所のトイレの神様は、トイレの設計をより真摯に取り組むように告げているのでしょうか・・・。



それでは。


 

 

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先日、大府の中村木材さんの事務所へ「鳴海の平屋」のプレカット打合せへ行ってきました。


今回は、屋根の形状が寄棟形状ですが、棟木を支える柱が無い構造を採用しているので、構造設計者と共に図面を睨みながら綿密に打合せをしてきました。


上棟したら、きっと期待した通りの空間ができると思います。


次いでと言っては何ですが、中村木材さんの倉庫で軒先に使用する杉材の確認をしてきました。


上棟は11月下旬です。



それでは。



 

 

 

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ここは名古屋市役所の駐車場です。


久しくブログに登場することがなかった「ヒンプンのある家」ですが、12月の解体スタートに向けて着々と進んでおります。

その一環として、名古屋市役所に馳せ参じております。


確認申請及び長期優良住宅の申請を行う直前なのですが、その前に名古屋市役所にて、緑化地域の申請と開発の合議を受けてきました。


緑化地域に関しては、今回の建物が該当しないだろう・・・と思っていた事もあり、直前でバタバタした感じになりましたが、それも事なきを得る事ができたので、来週には申請提出に行ってきます。



それでは。


 

 

 

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先日、とあるホームページ制作会社さんに、岩田建築アトリエのホームページを診断していただきました。


「結果:41点/90点満点」


・・・まぁ、自作のホームページでしたので、色々あるとは思っていました。

そういう意味では、ショックというよりは、「やはりね。」という感じです。


プラス思考で考えるのであれば、「まだまだやれる事が山ほどある。」という事です。


という訳で、ホームページをマイナーチェンジしました。

正しくは、マイナーチェンジ進行中です。

気づいた所から、ボチボチやっていきます。

(狙いが外れて"改善"のつもりが"改悪"にならないように気をつけます・・・)


以前との違いに気づいたアナタ!

岩田建築アトリエフリーク認定します!


自己申告お待ちしております。(笑)



それでは。


 

 

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ジャラジャラと流し込まれる砂利。

「鳴海の平屋」は、地盤補強の為の工事中です。


写真の様子は、砕石パイルの施工状況です。

砕石、要するに砂利を地中に柱上に詰め込む事によって、建物を支えます。


液状化対策への期待や、六価クロムの問題により最近は、この工法を採用する事が多いです。


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掘った際の支持地盤の耐力の確認や、砕石の詰め込み具合はこの計器に表示されるので、その数値を確認していきます。

施工記録は、SDカードに全て記録されるそうで、何気にハイテク。


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施工後の地面には、丸い砂利が敷いてあるだけのようにも見えます。


いつ見ても「コレが杭?」という不思議な感じがします。



それでは。 

 

 

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タイトルだけは、前回に続き"考える"シリーズです。

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先日ですが、地盤に関するセミナーを受講してきました。

その道の専門家4名の経験と知識を踏まえた興味深いお話を聞くことができました。


建築の世界(特に住宅)では、地盤が注目されたのは高度成長期に、主に不同沈下による地盤の問題に依る欠陥住宅がピックアップされた頃です。

それ以前は、先人の知恵や経験で建てても大丈夫な土地に建てていたので何も問題は無かったのですが、高度成長期に住宅が急増した際に新たに造成された土地の中で、元は沼地だった場所や、山を切り開いた際に盛土と切土が混在した場所などが問題になったようです。


建築全体の流れの中では、比較的歴史が浅いので、現在進行形で地盤調査の方法や地盤改良や補強に関する新しい技術が出てきています。


ただ、目に見えない場所ではあるので、調査結果や実際にサンプルを採取し、見えない部分を考えていくことになります。


見えない所を考える。


妄想は得意なので、「あぁかな?」「こうかな?」とただただ考えます。(笑)



それでは。


 

 

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先日、とある公共建築を見に行ってきました。


世界的に活躍されている建築家が設計している訳ですが・・・

どうも腑に落ちない。


デザインやコンセプトは、それはもう素晴らしいモノだと思いますし、そう感じました。


が、細かい使い勝手や居心地などなど・・・僕の目から見ても色々不都合が生じているのが判る。


利用者や施設の方が心地よく利用できているようには思えないような部分があります。
(勿論、他に素晴らしい部分も当然あります。)


この建築家が、誰のためにこの建築を考えたのか?

この建築はアートのようではあります。

特殊解としてアート足りうる建築もありますが、この建築は用途的にアートでは無いと思います。


何だか悶々と考え事をしながら帰路に就く・・・。



それでは。


 

 

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ここ最近ブログの更新が今までにないくらいに滞りがちでした・・・何だかバタバタしておりました。


そんな中、本日ですが「鳴海の平屋」の地鎮祭を執り行いました。

今回は僕自身は初めての経験である、簡易地鎮祭でした。

お施主さんからの提案といいますか、ご希望だったので、工務店さんに了解を得て 採用です。


無事に工事が終えることができるよう、念には念を入れてというよりは、念を送るような感じになる位にお祈りさせていただきました。


お施主さんと設計者と施工者のみで行うのも、何だかほっこりする感じで良いものです。


さぁ、来週から本格的に始まります。



それでは。

 

 

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ド!迫力。

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先日、守山の自衛隊の記念行事を初めて行ってきました。

いわゆる「市民開放デー」みたいな感じのものです。


決してマニアとかではありませんが、色々気になって見に行ってきました。


実際、目の前で対峙すると、その大きさやら威圧感やらに圧倒されっぱなしです。

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デザインするデザインではなくて、ただただ機能を優先した感じ・・・工場萌えに近いものがありシビレます。


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かなり低い上空の真上で旋回している時は、かなり怖くてビビりまくっていました・・・。


最後に空砲射撃があったのですが、戦車の時は空気が一瞬凍りつくくらいの轟音です。


ただただ凄いの一言ですが、この音を聞く日が来ることが無いことを願うばかりです。

イベントなんですが、ちょっと複雑なキモチで帰路につきました。



それでは。

 

 

 

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建築総合展。

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仕事の合間に、吹上ホールで開催中の「建築総合展」へ行ってきました。

昨年に引き続き、自転車でGOです。

今まで行っていた訳ではないですが、近いと行くもんですね。


さて、内容としては新建材や工法等、目新しいモノがありますが、印象としてはパッシブシステムに関するモノが多いような感じでした。


そういう時代のようです。


あと、最近気になって仕方がない3Dプリンターの実機を期せずして見ることができたのは収穫でした。


お土産は・・・

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特注仕様のサクマドロップス。

去年も同じものをいただきましたが、カワイイ感じが結構好きです。



それでは。

 

 

 

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キノコ。

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敷地調査で見つけたキノコ。


「9月はもう終わりだよ。」と告げているように感じる・・・。


・・・早いよ。



それでは。

 

 

 

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やたらと長いタイトルですが、何の話かと言いますと「消費税増税」の事です。


今年は、来年4月から消費税が5%から8%に増税されるのを前提に、建築業界は慌ただしく動いていました。

というのも、9月30日までの工事契約(若しくは、来年3月末までの建物完成)が消費税5%が適用対象である為です。


巷では「工事契約9月中」ばかりが騒がれていたのですが、実は我々のお仕事である「設計監理料」もその対象です。

(この話があまりに話題にならないのも、まだまだ建築家・設計事務所の一般の認知が低いのか・・・頑張らなければという思いになります。)


故に、来週の10月1日以降の設計監理契約の際には、消費税が8%適用となります。


何卒、ご理解の程よろしくお願いいたします。



それでは。


 

 

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先日「ヒンプンのある家」の庭の確認に行ってきました。

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敷地の隣には神社があり、朝晩がヒンヤリしてきた為か、キリッと身が引き締まる感じです。


現地では、お施主さんのご両親に今回の計画を、現物を前に身振り手振りでご説明させていただきました。

一部、追加の要望等を聞くことができたので、現場に反映していきます。

現場がスタートする前に、こういった確認ができたのは良かったです。


今回は、既存建物を解体した後に計画建物を建てる為、今ある畑も一時休業してもらうことになります。

帰り際に、その畑で穫れた冬瓜をいただきました。

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これでも小振りな方をいただいたのですが、大きい!

ありがとうございます、いただきます!


ふと疑問が・・・夏に収穫するのに「冬瓜」。

なぜ?と思い調べてみたら、保存性が高く、夏に収穫したものを冬の保存食としていたところから

「冬瓜」と呼ばれているようです。(諸説色々あるようですが・・・)


なるほど。



それでは。

 

 

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通勤途中にあるこの滑り台・・・

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よくある避難用の階段にも見えますが、壁の穴が塞いであるような、ないような・・・


滑り降りた場所もスペースがあまり無く、壁に激突しそうな、しなさそうな・・・


役目は終えてそうなのに、メンテナンスで塗りなおしてあるような、なさそうな・・・


見れば見るほどナゾばかり。


何だかアーティスティックにも見えてくる。

これもトリエンナーレの一環かも?



それでは。

 

 

 

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「ヒンプンのある家」と「鳴海の平屋」は、現在見積金額調整中です。


見積に協力いただいた工務店さんには、細かな変更に対応していただいて、面倒をおかけしています。

ですが、少しでも理想に近づけるような変更ですので、もう少しお付き合いください。


この金額が纏まれば、全体の計画の峠を越えることになります。


・・・あと少し。


・・・あとちょっと。



それでは。

 

 

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昨日からになりますが・・・

28日(水)~31日(土)まで開催される展覧会に、パネルを出展しています。


そういえば、こういったパネル展は独立後初めてです。

本日は、他の出展者のパネルを見学しながら当番でした。


是非、ご高覧ください。


【展覧会概要】

愛知建築士会名古屋名東支部主催

不定期放浪型パネル展 [Lulu] Vol.4

開催時間 10:00から17:00まで

開催場所 (株)インターテック リベルタ ショールーム TEL:052.777.0066

     名古屋市名東区文教台1丁目1421

     地下鉄東山線 上社駅(東北出口)より徒歩20分

     駐車場はご利用いただけますが、満車の場合は申し訳ありませんが

     お近くのパーキングをご利用ください。

入場無料



それでは。

 

 

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先回のセラミックパークMINOに続き、お盆休みに「佐川美術館」へ行ってきました。


滋賀県の琵琶湖の近くに建つこの美術館は名前の通り、佐川急便が設立母体となっております。(館内を見回しても、どこにも佐川急便のマーク等は無かったです。)

設計は、竹中工務店です。


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切妻の2棟と右奥に見える、樂吉左衞門の茶室から構成されています。

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切妻がとても印象的に感じられるのは、ディテールがかなり突き詰められており、余計なモノが見えないからだと思います。

見えない所に全力投球的な感じが素晴らしかったです。


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軒アンド軒。

コンクリートや鉄で構成されていても、やはり軒が深いというのは、日本的。


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2棟の切妻の建物を2本渡り廊下でつないで、その間は水を張った水盤となっていました。

セラミックパークMINOでもここでも、水が効果的に・・・というよりは、水があるだけで建物の印象は良くなりますね。

住宅でも水を張ると、きっとそうなるとは思いますが、循環システム等の費用や管理が大変なのでなかなか・・・。


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こちらは「樂吉左衞門」の茶室。

ここは別料金・時間制の特別展示。

見られないことも無かったのですが、未就学児は入れないとのことで、折角なら息子も含め家族で実体験して何かを感じ取る事がしたかったので、もう少し成長するまで待つことにしました。

ということで、また来ます。


茶室は入れませんでしたが、展示スペースのホールは・・・

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何とも静謐な空間が・・・

ここは水盤の下に位置して、コンクリートの打放し面に上からの光が降り注いでいます。

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こんな感じです。

しかも、このトップライトの上部にも水が張ってあるので、光がユラユラ揺れて、思わず息を呑むような空間でした。


いやぁ良かったです。



それでは。


 

 

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かなり久しぶりのケンチク探訪になりますが、お盆の休み中に「セラミックパークMINO」へ・・・

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目的はこの展覧会でした。


セラミックパークMINOは、世界的建築家・磯崎新氏の設計した複合施設で、「岐阜県現代陶芸美術館」と「オリベスクエア」からなる複合施設です。


山に沿うように各施設(建物)を配置して、自然を活かした構成となっていました。


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山を壊さないようにかなり長い橋のアプローチとその先も山を壊さないようにトンネルのアプローチを抜けていきます。

アプローチの天井面には、陶器の破片が埋め込まれていました。


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トンネルを抜けると広場に出ますが、実は建物の屋上。

山に建つのでなかなかに複雑です。

建物の構造が複雑な故か?若しくは広大なタイル面がある為か?

伸縮膨張によりところどころ床面が盛り上がっているようで、写真のように赤い三角コーンが・・・少し残念。


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山にそうように構成した池と滝の途中にケンチクが建っています。


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上からの眺めはこんな感じで、一番水上あたる場所に茶室があります。

奥の山の左側に少し見えますが、山の上に展望台があります。

当日は、37度超えのような暑さでしたが、後に息子と登ることに・・・


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暑いですが、やはりこういった水が張っているだけで、視覚的にも感覚的にも非常に涼しく感じます。


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ふと見る方向を変えるだけで、こういったしっとりとした空間もあったりします。

セラミックパークMINOを訪れるのは、初めてではなかったのですが、来るたびになかなか見応えがある建物で、ケンチクという極めて人工的なモノが、自然の景観を少しだけでも織り交ぜるだけで、やさしく受け容れられるモノに変わるのが感じられる場所だと思います。


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暑い最中、淡々と階段を登り展望台まで・・・


登る甲斐はありますよ。



それでは。

 

 

 

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